フランス映画「太陽がいっぱい」 "Plein Soleil" 主題曲

監督:ルネ・クレマン Rene Clement
音楽:ニーノ・ロータ Nino Rota 
主演:アラン・ドロン Alain Delon マリー・ラフォレ Marie Laforet 

『太陽がいっぱい』(仏:Plein soleil)は、1960年のフランスとイタリアの合作映画。
主演:アラン・ドロン、監督:ルネ・クレマン。パトリシア・ハイスミスの小説「才人リプレイ君」(原題。邦訳本の題名は『太陽がいっぱい』、『リプリー』)を原作とした、ピカレスク・サスペンス。
2008年9月、“『太陽がいっぱい』スペシャル・エディション”として、デジタルリマスターした本編と、オリジナルフランス語音声と共に、1972年にフジテレビ「ゴールデン洋画劇場」で放映された時の日本語吹替を収録したDVDが発売された。

フランス映画「太陽がいっぱい」

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