シベリウス:戯曲クオレマから「悲しきワルツ」"Valse Triste" 作品44-1

指揮: ラファエル・フリューベック Rafael Frühbeck
デンマーク放送交響楽団 DR Radiosymfoniorkestret

 

『クオレマ』(フィンランド語: Kuolema)は、アルヴィド・ヤルネフェルトの戯曲。
「クオレマ」という言葉は、「死」を意味する。1903年に初演され、1911年に改訂された。義弟のジャン・シベリウスが同名の劇付随音楽をつけたことから有名になった。その中でも、後に単独のコンサートピースに編曲された《悲しきワルツ》が名高い。

シベリウス:戯曲クオレマ

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